【桃の節句】ほぼベジ・手まり寿司
3月3日は桃の節句ということで
思い付きで手まり寿司を作ってみました
左上から時計周りで
・紅芯大根の漬物と刻み柚子
・グリルエリンギとアンチョビオリーブペースト
・茹で人参と白黒胡麻
・椎茸の佃煮と紅菜苔
思い付き=家にあった具材で
「ほぼベジ」というのはアンチョビが入っているからです
酢飯は、玄米+梅酢と富士酢を半々で作った寿司酢を混ぜて
花びらは型でなく、包丁で切ったので不揃いですね^^;
後で知りましたが
雛あられの桃・緑・黄・白の4色は四季を表し
四季を通して娘が幸せでいられますように
との願いが込められている、そうです
偶然でも4色入っていて良かった♪
初トライの手まり寿司でしたが
思いの外簡単でビックリ!!!
ラップに具材と酢飯をのせ
クルクル捻りながら成形するのですが
ラップがこんなに便利とは…とラップに感心しました
多分、一年に一回しか作らなくても技術的には大丈夫!
来年は具材をキチンと用意してトライしてみよう~
という気持ちになります
大きさには要注意
一口で食べるにはちょっと大きくて大変でした
自分の一口のサイズは
知っておくべきですね
Uko]]>
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